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9月21日より大阪芸術大学あべのハルカススカイキャンパス24F「未来につながる 伝統工芸とデザイン」展、及びトークセミナーが開催されます

本展では、デザイン学科教授、喜多俊之が40年以上に渡り、伝統工芸の産地の職人とコラボレーションして、内外に発表されてきた作品をはじめ、工芸学科長の山野宏氏の作品、教授の田嶋悦子氏、小野山和代氏の作品、准教授の長谷川政弘氏 … Read more

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「NEW TENDENCY 未来への潮流」喜多俊之展

「NEW TENDENCY 未来への潮流」喜多俊之展&トークイベントが開催されます。 【会場】 大阪芸術大学30号館アートサイエンス学科棟 【期間】 2019年5月24日(金)~6月29日(土)10:00-17:00 ※ … Read more

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Milano Salone 2019 「NUPRI」

  ミラノデザインウィーク〈フォーリサローネ〉において、カンディハウスが喜多俊之による新シリーズ「NUPRI(ヌプリ)」を発表・展示。日本のオリジナリティを伝えます。 <デザイナーメッセージ> 今年で、私のデザ … Read more

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旭川デザインウィーク2018

2018年6月20日(水)~24日(日)の会期で旭川デザインセンターをはじめ、旭川市、東川町、東神楽町の各メーカー、工房、ショップほかで行われる「旭川デザインウィーク2018(http://www.asahikawa-k … Read more

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Milano Salone 2018 「OLTREMATERIA」

「OLTREMATERIA」 一流イタリア家具メーカー、キッチンメーカーが採用する エコ素材のメーカー。今回、喜多のデザインスケッチを基に インテリア壁面パネルを発表した。 空気浄化作用のあるオルトレマテリア独自の技術が … Read more

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Milano Salone 2018 「SELVA」

SELVA社( フィリップセルバ) イタリアヴェネト州を代表する家具メーカーSELVA社50周年を記念し、 デザインの依頼を受け、「LAKU」というシェスロンを発表した。 職人たちによる伝統的なモノづくり技術が活かされた … Read more

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第743回デザインギャラリー1953企画展 「東大阪市企業が取り組む MADE IN JAPAN」

この度、日本デザインコミッティーにて、第743回デザインギャラリー1953企画展と いたしまして、「東大阪市企業が取り組む MADE IN JAPAN」が開催されます。 監修:喜多俊之からのメッセージ 東大阪 … Read more

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喜多俊之 「自生素材を新素材として使う」 -地域で自生する「すぎ」と「竹」を新素材として生かすテクノロジーとデザインの力

喜多俊之 「自生素材を新素材として使う」 地域で自生する「すぎ」と「竹」を新素材として生かすテクノロジーとデザインの力 GOOD DESIGN Marunouchi Exhibition #37 会期:2018年2月26 … Read more

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Milano HOMI 2018 ”NEEL lamp ALED”

2018年1月26日〜29日開催 MILANO HOMI 10号館-20B 「SEIKO SCM」 光は、気持ちに働きかけるものです。 地球に生きる私たちの祖先から受け継いだ光への感覚、 それを思いながらデザインしました … Read more

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Milano HOMI 2018 ”COMIVERSE”

2018年1月26日〜29日開催 MILANO HOMI 10号館-C21スタンド COMIVERSE COMIVERSEは、現代のライフスタイルに合わせて伝統芸術の国際化に目指し、それらを現代生活に取り入れ、文化産業の … Read more

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2017年ミラノデザイン映画祭

Milano Design Film Festival 2017 「Made with Heart and Soulー魂を込めたものづくり」 https://www.milanodesignfilmfestival.co … Read more

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2017年4月4日-9日

Milano Salone 2017 Fuori Salone
” Toshiyuki Kita BONBO becomes ALED TRADITION inspires INDUSTRY”

2011年にパリで発表した日本の伝統技術を用いてデザインされた和紙照明スタンド『BONBO』と、2017年1月にHOMI MILANOで発表された、アルミヘラ絞り技術を生かして伝統工芸のインスピレーションでデザインした日 … Read more

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2017年4月4日-9日

Milano Salone 2017 Triennale di Milano
“Hirosaki Tsugaru Nuri Design Project”

    Photograph by Tom Vack   喜多俊之がデザインおよび全体監修を手掛ける津軽塗プロジェクトは、歴史ある伝統工芸の津軽塗を、現代の様々なライフスタイルに適合するよう … Read more

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2017年4月3日-15日

Milano Salone 2017 Fuori Salone“MATERIAL / IMMATERIAL”

ミラノにて開催されるフォーリサローネのインテルニ誌主催イベント『Material Immaterial』において、 喜多俊之「竹材が新資源になるプロジェクト」を、株式会社秀光提供で出展しました。 3-15,APRIL 2 … Read more

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Milano HOMI 2017 ”NEEL lamp ALED”

Photograph by Tom Vack   SEIKO SCM社は、1961年創業の照明会社です。 ヘラ絞りに対する職人魂と、『人々に愛されるものづくり』を大切にする社風を育ててきました。 喜多俊之による … Read more

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Milano HOMI 2017 ”AKITA COLLECTION”

Photograph by Tom Vack   秋田県には、82万haの森林があり、県土の71%を占めています。 その50%は、スギを中心とした人工林の針葉樹です。この森林資源を有効利用しようと、県と7社の木 … Read more

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Milano HOMI 2015 ”SENSHU JAPAN TOWEL” & ”TOSHIYUKI KITA” Exhibition

120年以上に渡り、豊かな水資源のある大阪・泉州地方で、質の高いタオル製品が作られてきました。 このたび、ミラノの国際的な見本市ホーミー(旧マチェフ)で、新しい泉州ブランドとして発表されました。 地場産業の次世代の在り方 … Read more

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LIVING&DESIGN 2015

2009年より生活文化の向上とデザイン、そして産業経済発展の土壌ともいえる暮らしの向上を目的に毎年開催されている、 住まいと暮らしのリノベーション国際見本市「LIVING & DESIGN」が、10月14日から1 … Read more

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2014年3月15日

漆 鎌田克慈・新宮州三 2人展

漆には様々な技法があります。 鎌田さんは、麻の布を心材に塗り重ねてつくる「乾漆」の技法を用いて、軽くて柔らかい印象の器を制作しています。 彫刻も学ばれた新宮さんは、木を鑿(のみ)で彫って作る「刳りもの(くりもの)」の技法 … Read more

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2013年10月25日

江戸の工芸・コーヒーの道具展

江戸・東京に数百年に渡って受け継がれてきた伝統の技を守りながら、現代の暮しに合ったモダンな道具を創作している江東区伝統工芸会。 今回は、「コーヒー箱」をテーマに作られたドリッパーやキャニスター、鼈甲を素材にしたスプーン、 … Read more

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2013年4月12日

季節をたのしむ器展

春の陽気で過ごしやすい季節になりました。 華やかなこの季節に合った器(うつわ)、HANAシリーズの新作を取り揃えました。 又、ギャラリー奥のtearoomにて春の季節にちなんだ篠山の銘菓もお楽しみ頂きました。 日  時: … Read more

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2013年4月9日

Milano Salone 2013”New Technology + 100% Recycled Material”

リサイクルマテリアルを「何度も生まれ変わる新素材」として捉えたMILCAシリーズを発表。 様々なマテリアルのプリントを施された椅子、テーブル、スツールのシリーズとなる。 bolda社の持つリサイクル技術とのコラボレーショ … Read more

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MAISON & OBJET 2013”@-chair”

パリで行われる国際見本市Maison&Objetにて、フランスLigne roset社のCINNAブランドよりアームチェアーとサイドテーブルが発表された。 体の姿勢が健康に影響するという点を考慮し、リラックスし … Read more

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2012年11月27日

和紙から生まれた鞄 WACCO+SIBSI36

美濃手漉き和紙の歴史は約1300年前にさかのぼり、わが国最古の紙です。 柿渋染めの手透き和紙や、紙布の制作をしている SIBSI36とデザイナーWACCOとのコラボレーションで誕生した鞄のシリーズ「WACCO+SIBSI … Read more

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2012年10月20日

TANBA新作展

延年窯 忠作窯 俊彦窯 信凛窯 林造窯 昇陽窯 山五陶勝窯 2年前、丹波焼の伝統の技を継承する若い陶工たちとデザインの出合いで生まれた「TANBA 」シリーズ。 料理が盛りつけやすく、シンプルなデザインのプレートやカップ … Read more

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2012年9月8日

山野宏「ガラスの貌 vol.2-共鳴する遊星たち-」展

安達知江・上前巧夫・大西未沙子・大東健太・沖知樹・関野亮・関野ゆうこ・田村憲司・藤原三和子・山野宏(五十音順) 山野さんはガラスを学んだアメリカで、1991年より文化都市シアトルをはじめ、毎年のように多くの個展を開いてこ … Read more

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Milano Salone 2012”ICHIMURA”

今年のミラノサローネは、Superstudio Più会場で、先端素材メーカー 一村産業(株)が、喜多俊之による新しいコンセプトで、非常に軽量で強いカーボンファイバーと、イタリア Alcantara®と組み合わせたスツー … Read more

お茶をたのしむ道具展

2012年4月12日

お茶を楽しむ道具 展

寒い冬が過ぎて春うららかな陽気を感じながら、お気に入りのお茶を好きなうつわと道具でゆっくりと楽しむひととき。 ギャラリーでは、お茶をテーマにセレクトしたうつわや道具をご用意しました。 ティールームでは、季節にちなんだ和 … Read more

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2011年11月12日

土鍋と器 展

寒くなる季節を迎え、土鍋を囲んでの賑やかな食事の風景が浮かびます。 最近では鍋料理のバリエーションが増えて主役となる土鍋が注目されるところです。 2009年に、カーボン素材を発熱材としたIH対応の土鍋のデザインを依頼され … Read more

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2011年9月2日

「江戸9人の工芸」展

結桶・川又栄風 / 鼈甲・磯貝剛 / 表具・岩崎晃 / 江戸切子・大久保忠幸 / 江戸組紐・羽田眞治 / 錫・中村圭一 / 万年筆・川窪克実 / 金工・宮田琴 / 日本画・池上紘子 人の手でつくられるものには、機械製品と … Read more

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2011年7月22日

辻野剛・frescoのガラス展

ガラス工芸作家の辻野剛さんが 2005年に立ち上げた fresco(フレスコ)は現在6名の創り手によってハンドメイドの「技」とオリジナリティの「個」が両立することをテーマに、現在の生活環境の中でガラスという素材で様々な提 … Read more

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